マークソの雑記

オタクってなんだよ

オタクは一生搾取されるんだなぁ

 

だなぁって。

この構図はきっと一生変わらんし

企業側がやるべきはファンに搾取されてると思わせない

ことだと思うんですよ。

 

仮にアイドルvtuberとして武道館を目指したいみたいなユニットがあったとしてその夢を叶えさせるまではファンに幻滅をさせない立ち回りを徹底させる。

 

とか

 

歌一本で生きていくみたいなコンセプトの子にAPEX実況やらせない

 

とか

 

オタク(ファン)は俺含めてバカなので盲目であるうちは貢ぎます。

仕方ないなぁ(キモオタスマイル)みたいな顔つきで出資します。

 

その夢を共に叶えるっていうのがスパチャで叶うならするだろうよ。

 

でもその目標を阻害するような素振りは見せるべきじゃない。

オタク騙して成り立ってる商売なんだから

 

ましてや事務所がupd8さんでかつて信姫だのキズナアイだのYuNiだの居たような会社がそういう事すると業界に響くのはわかってたんじゃないんか?

 

と思った。

 

タイトルはホントにそのまんまの意味でまぁ今更投げ銭返せなんて抜かすのは散々使った後にクーリングオフできる?みたいで愚かだと思うけど

それよりも

オタクの処女信仰文化は未だに根強い

なぁって。

 

これなんでなんだろうな。変な独占欲とかからきてんの?配信中に隣に彼氏がいるくらいに思ったほうがいいよ。

 

 

ホントにくだらん文化だしそういうのを全て断ち切ってほしいから

このブログで啓蒙活動してるのに、ホントに届けたいユーザーにはブロックされまくりで届かないのあまりにも皮肉だよねっていう。

 

嫌なものを臭いものにフタをするのは当たり前だけど、時には苦しまないと本当に絶望しますよ。

 

何度も言ってますけど絵畜生系のVは俺が過去に見てきたニコ生主だのツイキャス主となんにも変わらないですから。

そして、彼女らはある日いきなり電撃引退する生き物です。

だいたい現在進行系で彼氏が居てその彼氏ともっと長い時間いたいがためにやめるケースがほとんどです。

悲しいけどそこにあなたの姿とかファンが悲しむとかないんです。

 

彼氏が一番です

 

かつてはそうやって引退した後に生主として復帰ではなくAVとして復帰してましたが今は面かぶってるので無限に転生できそうなので過去の人から見ればリスク管理楽そうで羨ましい現代ですね。

 

オタクくんはお財布。これは昔から変わらないです。

焼きそばパンを買ってこさせられる時代から一ミリも進化してない。

 

ギャルとヤンキーから都合のいい二次元になっただけです。

 

 

 

 

まぁ気持ちはわかるんだけどね。ホントに。

スパチャしたくなる人の気持もめちゃくちゃわかるし俺も過去にツイキャス主にしてた側の人間だからさ。

でもあれってホントになんにもならないからオススメしないぜ

っていうお話ですわ。

 

 

 

 

 

 

声優コンテンツが死ぬまであと1日

このブログがカウントダウンとしては最後です。

 

 

結局100日間ダラダラオタクの動き見てたけど可愛さだの作曲家の強さで上塗りコーティングされてるものをみんなは楽しんでるんだなあって(煽ってない、マジで)

 

否定はしないよ、俺とは相容れないってだけで

そういう楽しみ方があるのも十分理解してるしね

 

でもこれだけ作曲家と顔面が前面に出てくるとおじさんだから違和感を感じてしまうんだよな。

 

 

でも最近の人達はそのへんどうでも良くて、よっぽど下手な時にぶっ叩くらしい(進藤のあまちゃんとか)(進藤のあまちゃんは今後普通の声優くらいのボーカルにはなると思う。若すぎて歌う機会がなかっただけだと思う。まぁそんなやつをボーカルにすんなってのはまた別の論題ですけども)

 

でも再三言ってるけど進藤のあまちゃん叩くなら伊藤のみっくも叩かれてておかしくないしそもそもバンドリボーカル全員怪しいだろって思ってしまう。

ドクターストップのイラスト

 

 

ホントに声優コンテンツは死ぬんだろうな~って見てたけど

やっぱり商魂たくましいし、オタクはやっぱり好きな人に貢ぐことは止められないしで結局生き延びるんだろうなぁって。

 

俺もそうだけど好きになってしまったらどんなに冷静を取り繕ってももう盲目なんだよな。

いかに配信ライブがくだらねぇっつっても俺結局推しメン(誰とは言わん)は全員見てたしそういうもんなんだよな。

 

俺は推しが生きてれば幸せなんて死んでも思わない。

 

推しは、歌手として出会ったから俺は推してるわけで一般人になってしまったら俺は多分推さないし生きててくれてハッピーともならんよ(そもそも一般人を推すってのも意味わからん)

 

次にこのタイトルでブログ書くのはきっとアイマスラブライブかバンドリがコンテンツをたたむ時にでも書こうと思います。

 

全声優コンテンツに幸があらんことを。

 

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後記

120日くらい?ネタを提供してくれた皆様ありがとうございました。

連続100日で書いて終わろうと思ってたんですけどやっぱりそんな都合よく世界は回ってくれませんでした。

 

週イチくらいのペースではブログ書こうと思ってるのでよかったら今後も見ていてくださると嬉しいです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソロデビューについて

おめでとうございます。

この味がマジで好きなので大喜びしてます。

 

このユニットに入っていたメンバーで俺の家族ではアーモンド味が最速で売り切れるくらい人気だったけど、このソロデビューにこじつけるまでに努力を惜しまなかったみたいでそれがようやく実を結んだって感じですね。

こういうソロデビューは本当にめでたいのでどんどん祝っていきたい。

 

 

 

振り返り 2日目

どうでもいいけど約束のネバーランドめちゃくちゃ面白かった。

 

もう昨日書いたことでほぼ俺の100日通して言いたかったことは書いてしまったわけであと2日はなんかもうダラダラと本当にダラダラと書くだけになる。

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計画性もへったくりもあったもんじゃないね

 

振り返ればなんだかんだ大方業界の流れというか展開というか

一般人が少し頭ひねれば予想できそうなレベルでの予想は成功したし、フォロワーも増えたしよかったのかな。

 

心残りとしてはVtuber誰かとお話してみたかったけど、ちょっとお話に齟齬が出たり向こう側が当然だけど嫌がったので成立しなかったこととか。

 

ほぼ毎日時間の合間をぬって書いてるってこともあってなんというか全体的に薄いのよね。

春日は火垂るの墓(GJ) – アニメビスタ

これくらい薄い

 

ただでさえ文章力なくてうっすい文なのに加えてそれを引き伸ばすから更に薄い。

 

言いたいとこだけ強くしてるから余計に変な感じする記事も結構あるし。

 

そもそもなんで100記事書こうかと思ったかって言うともちろんワニさんへのあやかりもあったけど、それ以上にブログをサイトとして評価してもらうために結構記事数書かないと検索しても引っかからないことが多くなるってのがあるのよね。

 

例えば今後Vtuberなり声優なりが面白いネタ(クソ失礼)を提供してくれた時に検索から来てくれる人間の導入口を作るために記事をストックしたかった。

ってのがある。

 

だから今後年内にちゃんと5000字~くらいで清書したいなぁなんて考えてたりもします。

 

Youtuberデビューはしません。家の関係上ちょっと色々と面倒なので。ひとり暮らしとかしたら考える…かも?w

 

まぁそもそも俺が書いたものがどれくらい需要があるのかも見込めないし、性格上安心してから「じゃあやってみるか」っていうタイプなのであまり博打的なことはしないです。

今でさえなんでこのブログが毎日200人くらい読んでるのか謎に思ってますからね。

もうすぐ17万PVらしいですよ。

ちゃんと書いてRTといいねをもらえる記事がかけるようになりたいです。

終わり

 

本日の曲 

お前何してたんって言われるかもしれないんだけど

ホントにこの一ヶ月位でReolがれをるだってことを知ったんですよ。

浅すぎて潮干狩りしとるわ。 

 

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やりたいことをやることと自分ができる限界は同じではない 3日目

声優アーティスト、1stアルバムやシングルが一番本人のやりたい路線で楽しそうにやってるのに徐々に個性がなくなってくのはなぜなのでしょう?

 

例えば俺がいきなりプロ野球選手を志したって

冷静にならなくても無理だって思うだろう。

 

じゃあ手短なところでブロガーとか、イベントライターとして食っていこうと思ったら?そしてそういうお誘いがあったら?

ひょっとしたら俺は勘違いでGoするかもしれん。

 

声優がもし歌手としてのデビューの話を受けたら?

”声を使う”という親(ちか)しい同業のように感じてだいたいgoするだろう。

 

もちろんそれだけじゃなくてひょっとしたら、今後の声優人生を豊かにすることだったり、ライブによる収益の増加を狙ったりってのもあるかもしれないけどね。

 

同業のように感じてGoしたのならきっと大きな壁にぶつかるんじゃないかと。

歌による自己表現と声による他己表現に決定的な差があることに。

 

善悪問答ではないので冷静に読んでほしい。

声優である限り何かを演じるという行為によってキャラクターに命を吹き込むなり、動作を起こさせるのが彼らの仕事である。

だから棒読みであることに、ヘッタクソな演技に俺たちはイラっとするんだろう、だってそれなら演技を見る理由がないんだから。

 

じゃあ対して歌で自己表現をするというのはどういうことかと考える

 

ステージには自分しかいない。

そこに立つのは誰かの役でもないし、キャラでもない。

今まで生きてきた自分をそこで表現する、そういう気持ちがMCに出てきたり、歌でロングトーンを更に伸ばしたりで細かな表現で出す、それが歌による自己表現だろう。

 

だから俺たちはここで歌詞を間違えたり、声が出ないなんてことになると残念だと思うわけだ。

 

ここ最近の声優アーティストって声優キャリアとしてはどうだろう?

2.5次元からの流れでデビューしてるひとがほとんどなんじゃないか?

 

じゃあそういう立場だけで生きてきた声優が歌える歌って限界が存在してて

 

大きく分けて

 

  • アニメタイアップシナリオだけに寄り添う歌

 →タイアップアニメと本人人気度に依存。

  • お世話になったアニメのキャラに寄せたような歌

 →ラブライブやりがち。

 そこのファン層しか集められないから2~3年後には消えてる。

  • 今まで演じてきたキャラと真逆の歌

 →完全にバクチ。当たると予想外の人気が出る。

 

2.5次元声優を目指して結果そうなった人たちの限界点は大まかにわけるとこの3つ。

そして今後も2.5次元声優を育成する流れは変わらないだろうからこれは暫く続く。

安物買いの銭失いが声優事務所は続くでしょう。

今更いくら出てきてもちょっと声のかわいい女の子が歌うだけで5年戦えるのか?

しかも、超特徴的な声でもない。

 

これって地下アイドルで良くないですか?

それって極論Vtuberで良くないですか?

 

俺がなんで”声優コンテンツが死ぬまで”

なんて強いタイトルで書き始めたのか

この極論にブログの読者みんなでたどり着こうという大まかな目論見があったから。

 

想像異常にやばいって、もう身近に声優なんて肩書きがいかにくだらないことになってるかって知ってほしかった。

 

この一ヶ月であのサクラ大戦シリーズがvtuberを起用しました

もう宣伝大使じゃないんですよ?

 

声が可愛い

 

これならもうVtuberでいいやん

っていう時代がすぐ近くに来てます。

 

本題とはだいぶそれましたけども

 

自分の歌える歌は自分の人生そのものだと思ってるので

経験のない人間の歌は響かないし歌わせても薄いんですよ。

 

強い作曲家(ってなんだよ)を充てることのメリットはまさにここにあって、ある程度ごまかしが効くんですよね~

 

途中何書いてんのかわからんかったけどまぁニュアンスで捉えてください。

以上です。

 

 

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