マークソの雑記

オタクってなんだよ

ラブライブ!というコンテツに対して

正直こっちのほうがメインです。
端的に言うとそろそろμ'sを休ませてあげませんかというお話。FINALから実はもうすぐ一年が経とうとしています、早いものですね。私はあのFINALを経て完全にμ'sは休憩モードに入ってます。
休憩とはなんぞや、と。彼女たち(μ's)は6年間全力で走り抜けました、それは映画でも言っていますし、なんならその映画公開前の読売新聞でも

「名もなき9人がデビューし

μ’s』としてひたすら駆け抜けてきた5年間。

小さな光だった彼女たちは

皆さんの応援に支えられ

たくさんの光の中で歌い踊るスクールアイドルになりました。

まだ見ぬ景色は、すぐそこに。

叶え!みんなの夢ーーー。」

という風に 書かれていました、覚えていますか?その文の通り彼女たちは本当に文字通り駆け抜けたんです。スクールアイドルのゴールにたどり着いたんですよ。だからね休憩が必要なんです。全力でかけっこをしたなら休まないといけないと思うんです。だから休憩なんです。FINAL二日目の新田恵海さんの最後のMC覚えていますか?
μ’sは限られた時間の中で精いっぱい、輝く女の子たちです。これからは少し形を変えていくかもしれません。みんながμ’s、『ラブライブ!』を愛してくれたら、この輝きはずっと続いていくんです。私たちはずっとμ’sです。約束はできないけど、またみんなに会いたいと思っています。また、会う日まで、みんなファイトだよ!」 
このMCはラブライバーなら絶対忘れてはいけません。キャストが会いたいと思ってるって言ってるのにそれを急かすファンがどこにいるんだ。くだらない、そんなの嘘だという人がいる、「うるさい、キャストを信じれずになにがファンだ」 μ's原理主義者に伝えたいのはそういうこと。ちゃんと言われたことを反芻しろ、我慢できないなら別のコンテンツにいけ。それをAqoursにぶつけるな。 いいかAqoursは「μ'sにあやかってる」コンテンツじゃないぞ。確かにラブライブの人気はμ'sのものだ、だけどそっからAqoursを応援するかしないかを選んだのは私達であり、それは結果として横アリ2daysを埋め2ndツアーも決定したそれはもうμ'sの実力ではない。Aqoursの実力だ。どうもそこを勘違いしている人がいる。 私はAqoursの1stライブを通しもうこのコンテンツに推しという存在はなくなった。嫌いになったわけではない、この「ラブライブ!」というコンテンツが好きになったんだ。 正直μ'sもAqoursもどうでもいいと思ったときもあった、でもそんな時必ず「ライブ」という存在でまた好きになるチャンスを、もやもやしていた気持ちの解答につながるヒントを与えてくれるこのコンテンツが大好きです。
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